
南 健太
Kenta Minami
オックスフォード大学、ケンブリッジ大学修士卒。ブーズ・アンド・カンパニー、ボストン・コンサルティング・グループ(東京・ムンバイ)、BCGデジタルベンチャーズを経て、2018年にQuest Researchを創業。



※ 掲載している画面は開発中のものであり、実際の仕様・表示内容は予告なく変更される場合があります。
USE CASE
AIインタビュー=「トークフォーム」を、より広範なビジネスシーンのインフラへ
TEAM
「戦略コンサルティング」の知見と「テクノロジー」を融合。
戦略コンサルティングファームでの実務経験を持つメンバーと、プロダクト開発を長年率いてきたエンジニアで構成されるチームが、長く研究と改善を重ねてきた AI インタビュー=「トークフォーム」を、ユーザーの声を反映しながら、いま、ひとつのプロダクトとしてお届けします。

南 健太
Kenta Minami
オックスフォード大学、ケンブリッジ大学修士卒。ブーズ・アンド・カンパニー、ボストン・コンサルティング・グループ(東京・ムンバイ)、BCGデジタルベンチャーズを経て、2018年にQuest Researchを創業。

都筑 友昭
Tomoaki Tsuzuki
豪スウィンバーン工科大留学後、半導体企業で組込開発を経験。個人開発アプリがApp Store 4位を獲得しGREEへ。BCGデジタルベンチャーズを経て、2019年にスタートアップCTOに就任。2025年よりQuest Research参画。
VOICES
※ クエストリサーチはこれまで
150社以上の企業にサービスを提供しており、
そのうち40社(プライム上場企業15社を含む)に
AIインタビュー(トークフォーム)機能を
ご活用いただいています。
以下は、その中からの声を抜粋したものです。
熟練リサーチャーが長年培ったノウハウで行う消費者インタビューと、AIインタビューの結果を比較検証。主要な気づきの発見がほぼ重なる結果となりました。
大手消費財メーカー
CX担当者
数十名規模の調査を短期間に同時並行で自動実施。回答者も好きなタイミングで参加でき、従来のスケジュール調整の負荷が大幅に軽減されました。
大手電機メーカー
リサーチ担当者
日本語でインタビューガイドを作るだけで、AIが英語でエキスパートインタビューを自動実施。海外調査の言語コストとリードタイムが劇的に変わると感じました。
大手戦略コンサルファーム
マネージャー
まずAIインタビューで100名の傾向を掴み、注目すべき回答者だけを人間がデプスで深掘り。調査の空振りが減り、限られた予算で最大のインサイトを得られました。
大手ITサービス企業
プロダクト開発部門
以前より調査が複雑化していて「FGI後にDIでさらに深堀したい」といったようなクライアントの声もある中、一気通貫で実施・管理ができありがたいです。
マーケティングリサーチ企業
リサーチャー
EARLY ACCESS
ご登録いただいた方から、順次ご招待してまいります。
段階的に開放していく予定のため、お早めのご登録をおすすめしています。
AI INTERVIEW / TALK FORMAIインタビュー・トークフォーム
※ ご登録いただいた方の中から、準備状況や利用目的との適合性を踏まえて順次ご案内します。
ご登録は招待を保証するものではありません。入力情報はアーリーアクセスのご案内・確認連絡・お問い合わせ対応に利用します。